KDNS.JP Beta

レンタルサーバやVPSでの利用にも!

IPv4アドレス枯渇後もご安心ください! KDNS.JPの全DNSサーバとウェブサーバはIPv6でも提供しているため、IPv6アドレスのみで利用することが可能です。AAAAレコードにも対応しています。

自宅サーバはもちろん、マルチドメイン名対応のレンタルサーバやVPSAWSでの利用にもおすすめです。

新着情報

SSL証明書更新の影響について

2015年12月19日にkdns.jpのSSL証明書を更新しました。これに伴い、証明書の署名アルゴリズムが従来のSHA-1からSHA-2へ変更になっております。古い機器でのDDNS機能の利用に影響が発生する恐れがあります。

Googleでのログイン対応について

2015年4月よりGoogleでログインができなくなってしまった件について、暫定的に対応しました。過去にGoogleアカウントで利用されていたユーザ様は暫定ログインページよりログインしてください。

ダイナミックDNSサービスとしては、他にすばらしいサービスが多数あります。不安な場合は他のメジャーなサービスのご利用をおすすめいたします。

OpenIDの変更方法について

OpenIDの変更について複数のお問い合わせを頂いております。以下の通り対応いただければ、2つのアカウント間でIdentifier(OpenID URI)の入れ替えを行います。 いらずら防止のため、移行元・移行先それぞれでログインした状態で「連絡フォーム」よりそれぞれのIdentifierをご連絡ください。

  1. あらかじめ移行先となるOpenIDでこのサイトへ登録してください。
  2. 移行元OpenIDでログインした状態で「連絡フォーム」より移行先のIdentifierをご連絡ください。「件名」は「OpenID入れ替え希望」としてください。
  3. その後、移行先のOpenIDでログインし、「連絡フォーム」より移行元のIdentifierをご連絡ください。「件名」は「OpenID入れ替え希望」としてください。
  4. 1〜2週間程度で対応いたします。対応後の連絡は特に行いませんので、1〜2週間後にログインしてご確認ください。

なお、KDNS.JPでは特定のサービスのURIに依存しない委譲(Delegate)によるIdentifierも利用可能です。信頼性が高く、常に管理下におけるURIがある場合に限りますが、委譲もご検討ください。ただし、KDNS.JP発行のドメイン名はIdentifierとして使用しないでください。

メンテナンスと障害情報

サイトの障害について

2015年2月頃より、KDNS.JPのウェブサイトで使用しているVPSのサービスが不安定のため、度々KDNS.JPのウェブサイトへ接続しづらくなる障害が発生しております。

ウェブサイトへ接続できない場合は時間をおいて再度接続をお試しください。なお、DNSサーバは複数個あり、それぞれ別環境で稼働させているため、ウェブサイトの障害中もDNSサービスには影響はありません。

メンテナンス完了のお知らせ

サーバのメンテナンス作業を実施いたしました。 メンテナンス時間中は断続的にWebサイトの閲覧、ツール等によるDNSレコードの更新ができなくなりました。現在は通常通りご利用いただけます。

サーバのソフトウェアのアップデートを行っております。動作確認は実施しておりますが、不具合等ございましたらご連絡ください。

停止日時
2013-08-21 21:30 〜 2013-08-21 21:43
影響の範囲
ウェブサイト
停止の理由
ソフトウェアアップデート

メンテナンス完了のお知らせ

サーバのメンテナンス作業を実施いたしました。 メンテナンス時間中は断続的にWebサイトの閲覧、ツール等によるDNSレコードの更新ができなくなりました。現在は通常通りご利用いただけます。

停止日時
2013-07-29 11:42 〜 2013-07-29 13:10
影響の範囲
ウェブサイト
停止の理由
旧サーバで使用していたIPv6トンネルサービスの終了に伴い、IPv6ネイティブ対応の環境への移転

WebサイトのSSL化について

より安心してご利用いただけるよう、KDNS.JPのWebサイトを全面SSL化しました。SSLサーバ証明書はGeoTrust社のQuickSSL Premiumを使用しています。